伝えるを残す仕事

他とは違う4つの違い

大事なものはなんですか

インタビューの前にその本質を伺います。伝えたいメッセージとは何だったのでしょうか。先導者として、伝えるべきことはなんだったのしょうか。原稿ではなく想いに寄り添ったヒアリングを大切にしています。

スポットライトを当てる

伝えたい心象を演出致します。メッセージとのギャップを見せるわけではありません。誠実さ、威厳、優しさ、親しみ沢山の心象の中から最適な心象をチョイスしご提案させて頂きます。

努力、友情、勝利をそこに

インタビューのテーマからストーリーを引き出していきます。困難のない日々はありません。噛み締めた想いをその話の中に盛り込むことで、記憶に残るインタビューに仕上げます。

語らない語りを

かっこつけすぎた話は外します。それは本物ではないからです。誰が見ても伝わるものは着地感があり、そして語り手の身から溢れるものであった方がいいです。取り繕う必要はありません。肩の力の抜き方をお伝え致します。

他にも使えるインタビュー撮影の3つの活用法

社員の近況報告で
有望新卒者の募集に

リクルートの現場で効果を発揮する動画を作成。新卒者が気になるのは、会社の中の雰囲気です。会社内の様子をコメント形式でまとめリクルートの現場で会社の良さを発信しましょう。動画は他社との差別化にも繋がります。展示スペースの机の上にタブレットを置き、会社の雰囲気を他社よりもPRも可能に。雰囲気など言葉では伝えづらい内容は映像を見せながら説明することもできリクルートの現場で大きな効果を発揮します。

新商品の開発秘話
営業に使える映像に

営業の手助けになるビデオを制作。新商品の信頼性を証明するために開発者のコメントを活用しましょう。営業活動ではより短い時間で関心と興味を引きつける必要があります。商品のバックボーンとなるビデオを活用すべきです。開発担当者などのインタビューを交え、商品の良さや想いを映像パッケージに変換。営業先でタブレットなどを活用しITとの連携など先進性をPR。営業負担を軽減でき、営業中の時間を少なく出来るでしょう。

社風をコメント式に
HPに安心感を追加

ホームページの信頼を増すためのPRビデオを制作。ホームページに必要なのは信頼感です。信頼感を簡単に獲得するためには、実際の風景が映し出されている映像以上のものはありません。トップページやコンセプトなどの重要ページに動画を掲載することで、ホームページの信頼性を高め求人募集や、商品の信頼性を高められるでしょう。ビデオの中に同業商品との違いをPRし、他社との差別化や優位性の演出も可能。独自性をプロモーションしたい時にも有効です。

PAGE TOP