カメラを使う人の間違った努力とは

間違った努力をしていませんか?

機材を理由していないか

沢山のカメラが出ていて、機能やアクセサリーが豊富だからこそ誘惑に感じてしまうと思います。
そしてちょっと上手くいかないことがあると、それを機材の機能が足りないから、性能の問題にしてしまいがちです。

これは自分自身を守るための防衛本能だと思いますが
お金がなくてもこの沼にはまりやすいので気を付けた方が良いでしょう。

あるべき努力とはお金では解決しない部分に一番の価値があるものです。

筋トレになっていないか

考えずにメニューを熟すことになっていませんか?
言いたいことは筋トレが目標やゴールになってしまっているということです。

本来あるべきゴールは、素早く技術を再現出来る能力です。
そのための筋トレであれば問題ありませんが、上手くなるというゴールが曖昧だと大きな遠廻りになってしまうでしょう。

まとめ

周囲の人が見たり聞いたりすれば当たり前の事だと思います。
しかし、渦中にいるとその状況すら気付かないことがあります。

まずは原因が何であるかに気付くことから始めて見て下さい。
そして弱い自分を受けれていくことが大事でしょう。

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